人生の「マイ・ベスト・シナリオ」を生きる

「人生100年時代」と言われ、今まで常識とされていたものが常識でなくなり、価値観も生き方も多様化していく世の中。これからますます、自分がどう生きていきたいのか、何を選んでいくのか選択を突きつけられるでしょう。
しかし、このことは一人ひとりが本来望む生き方を手に入れるためのチャンスかもしれません。どう生きていくか描き、そのための選択をしていくためには、自己受容し、自己肯定感や自己効力感を持てることも大切です。
自分と向き合うことは時に辛い作業ですが、伴走者がいれば安心です。カウンセリングをもっと身近なものにしていきたいと思います。

その方に合った最適なアプローチを

カウンセリングという呼び方をしてはいますが、コーチング的なアプローチを行うこともありますし「カウンセリング」「コーチング」「セラピー」など、その方、その時に最適なものは何か?を考えながら行います。呼び方は単なる「どの要素が一番強いか」にしか過ぎませんので、カウンセリングでいいのかな?コーチングの方がいいのかな?いろいろあって分からない、自分に何が合っているのか選べない、といった方もお気軽にご相談ください。

潜在意識・無意識を意識化する

得意なアプローチは、潜在意識や無意識に目を向けて、どんなビリーフ(ネガティブな思い込みや、正しいと思っている信念)を持っているのかに気づいていくアプローチです。自分を制限しているようなビリーフや、幼少期に刷り込んでしまった思い込み、インナーチャイルドが抑圧していた感情に気付き、セルフイメージを含めニュートラルな状態にしていきます。

過去と未来、両方に目を向ける

無意識レベルにアプローチしたり幼少期の体験と向き合うことは、人によっては向き合いきれなくなったり、頭での理解に感情が追いつかなくなったりするケースもあると考えています。
そのため、過去と向き合うことを行いながらも、「才能」や「ビジョン」など未来志向の視点にも目を向け、負担のない変化を目指していきます。
「問題の下にはギフトがある」という言葉を大切にしています。

忙しい時代だからこそ電話セッション

近年、多くの企業がテレワークやオンラインミーティングを取り入れるようになってきました。忙しい時代だからこそ、全国どこからでも気軽にご相談いただける「電話カウンセリング」を取り入れています。

大切にしていること

Mission
すべての人々が、マイ・ベスト・シナリオの人生を生きることを支援する
Vision
自分に生まれてよかったと思える人をふやす